〜仕事と夢のライフワークバランス〜 働く人を元気にするサポート事業を興すと決めたサラリーウーマンの自分育成日記。 起業までの過程を公開!
最近ビジネス本ばっかり1日に何冊も読みまくっていて頭ガチガチだったので、
ストーリー小説でも読もうかと、初のケータイ小説にチャレンジ。
サイトには見慣れない萌え系?ばかりのコミックが多く、萎えていたところ、
目についたのはハーレクインロマンス。
タイトルは「罠に落ちたシンデレラ 」
昔からわざとらしいロマンスものは好きじゃなかったけど、
なんか違う世界にいってみようかな〜なんて軽い気持ちでダウンロード。
けどこれが〜、なかなか稚拙なラブストーリーながらも夢中させるお話なんですよ。
昼ドラみたいに。
ケータイ小説って読むの疲れるけど、いっきに2時間ほどかけて読み終えてみました。
愛し合う二人の誤解が解けて結ばれてよかった〜
なんていうか、心が火照る感じ〜
そう!私に足りなかったのはロマンス
なんだわ!
キュ〜ン
…としたところで超タイミングよく主人が帰宅。
いつもと違く、隣に座ったり「うっふん」モードで接していたら、
「悪いけど暑いからマジで向こう行って」
だって。
しかもほんとにイヤがるマジ顔。
そんなオチよ、どうせ。
ん?
けど、冷静に思い返せば「冬ソナ」じゃん!
ハマってはならぬ…
ストーリー小説でも読もうかと、初のケータイ小説にチャレンジ。
サイトには見慣れない萌え系?ばかりのコミックが多く、萎えていたところ、
目についたのはハーレクインロマンス。
タイトルは「罠に落ちたシンデレラ 」
昔からわざとらしいロマンスものは好きじゃなかったけど、
なんか違う世界にいってみようかな〜なんて軽い気持ちでダウンロード。
けどこれが〜、なかなか稚拙なラブストーリーながらも夢中させるお話なんですよ。
昼ドラみたいに。
ケータイ小説って読むの疲れるけど、いっきに2時間ほどかけて読み終えてみました。
愛し合う二人の誤解が解けて結ばれてよかった〜

なんていうか、心が火照る感じ〜

そう!私に足りなかったのはロマンス
なんだわ!キュ〜ン

…としたところで超タイミングよく主人が帰宅。
いつもと違く、隣に座ったり「うっふん」モードで接していたら、
「悪いけど暑いからマジで向こう行って」
だって。
しかもほんとにイヤがるマジ顔。
そんなオチよ、どうせ。
ん?
けど、冷静に思い返せば「冬ソナ」じゃん!
ハマってはならぬ…
いつもブログを見ていただいているみなさま、
励ましのメールなどをいただけておりまして、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
試験勉強のためしばらくサボっていましたので、
また更新を続けるようがんばります☆
試験が終わってガスが抜けた炭酸みたいになっている昨今、
私の頭の中は妙にクリアーです。
・・・ということはどういうことかというと、
多分インプットの時期なんだと思います。
早速こんな本を購入してみました。
「起業のワナ」渡辺 仁 著
生々しくてコワイです。
起業を推し進めるビジネス本が多い中、
多くの起業家が犯す失敗や恐怖について改めて考えさせられました。
これを読んで「起業するのやめよっかな・・・」と思う人も
かなり多数いるのではないでしょうか。
私は、どうだろう。
と、自分の内部に確認してみると、
胸の中にある決意というか、
起業に対する「炎のともしび」のようなものはまったく消えていない。
さらに、この本を読んで、いろんな思いが生まれました。
この気持ちを忘れないように書いておきます。
◆自分は何をやりたいのかを明確にし、信念を持つ。
−単に会社勤めがイヤだとか、お金を儲けたいとか、
そういう理由じゃなかったことを忘れない。
◆地に足をつけたビジョンを持ち、決断する。
−周囲やマスコミに踊らされない。背伸びをしないこと。
◆有識者の意見は参考にするが、自分で確かめたことや確信を歪めないこと。
−見る、聞く、調べる、感じることを大切にすること。
◆欲をかかないこと、確実性と冒険心をもつこと。
−うまくいっているときこそ、危機感を持つ。
その時その時の自分の「サイズ」を意識する。
かといって保守的になりすぎないこと。
ビジネスって、勢いや独創性だけでは難しいということ、
しっかりと受け止めよう。
さぁ、いよいよ起業プラン本格的に立てなくちゃ。
励ましのメールなどをいただけておりまして、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
試験勉強のためしばらくサボっていましたので、
また更新を続けるようがんばります☆
試験が終わってガスが抜けた炭酸みたいになっている昨今、
私の頭の中は妙にクリアーです。
・・・ということはどういうことかというと、
多分インプットの時期なんだと思います。
早速こんな本を購入してみました。
「起業のワナ」渡辺 仁 著
生々しくてコワイです。
起業を推し進めるビジネス本が多い中、
多くの起業家が犯す失敗や恐怖について改めて考えさせられました。
これを読んで「起業するのやめよっかな・・・」と思う人も
かなり多数いるのではないでしょうか。
私は、どうだろう。
と、自分の内部に確認してみると、
胸の中にある決意というか、
起業に対する「炎のともしび」のようなものはまったく消えていない。
さらに、この本を読んで、いろんな思いが生まれました。
この気持ちを忘れないように書いておきます。
◆自分は何をやりたいのかを明確にし、信念を持つ。
−単に会社勤めがイヤだとか、お金を儲けたいとか、
そういう理由じゃなかったことを忘れない。
◆地に足をつけたビジョンを持ち、決断する。
−周囲やマスコミに踊らされない。背伸びをしないこと。
◆有識者の意見は参考にするが、自分で確かめたことや確信を歪めないこと。
−見る、聞く、調べる、感じることを大切にすること。
◆欲をかかないこと、確実性と冒険心をもつこと。
−うまくいっているときこそ、危機感を持つ。
その時その時の自分の「サイズ」を意識する。
かといって保守的になりすぎないこと。
ビジネスって、勢いや独創性だけでは難しいということ、
しっかりと受け止めよう。
さぁ、いよいよ起業プラン本格的に立てなくちゃ。


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