〜仕事と夢のライフワークバランス〜 働く人を元気にするサポート事業を興すと決めたサラリーウーマンの自分育成日記。 起業までの過程を公開!
風邪の症状はだいぶ良くなりました。
咳がまだひどいけどですね。
あとはココロを治さねば。
昼間にクリニックにいくと、驚くほどたくさんの人がいます。
みんな(当然)見た目は普通。
だいたい私と同じ30代くらいの女性が多く、あとは20代の女の子とか、30代男性とか。
40代くらいの人もたまにいるかな。
高齢者は見かけません。
こんな時代、将来に展望が持てず、みんな苦しんでいるのかな。
領収証には「精神科」って書いてあるんですよ。
なんか違和感。
このブログを見て気づいてほしいのですが、
頑張り屋の人に限って、うつの症状を見逃してしまうんだと思います。
私は同僚(同僚といっても先輩なんですけど)の助言がなければ
病院に行きませんでした。
ココロは誰もが風邪をひきます。
その風邪がインフルエンザとか肺炎のような重症になるまえに、
ぜひ受診してみてくださいね。
その同僚の先輩は、2日おきくらいにメールをくれます。
コトバひとつひとつが本当に温かく、嬉しいものです。
特に、家から出ない生活をしていると、他人とのコミュニケーションがたまらなく嬉しい。
自発的に誰かに連絡するはする気になれないんだけど、
受けるのは超ウェルカム。
きっと、先輩はそういうこともわかって、気に掛けてくれているんだと思います。
人を「思いやる」気持ちに嘘偽りはなく、そこには損得もない。
そんな先輩の心の大きさに、初めて気づきました。
彼女もうつや病気を経験しているらしいんです。
正直、ストレスなんかに負けた自分が悔しいけど、
この経験はきっとこれから私が行おうとしていることにきっと役に立つはず。
むしろ、ただ元気でパワフルなだけの自分に
人の心や痛みがわかる、良いエッセンスが加わわるよう、
神様がくれた試練なんだと思います。(なんか「神様神様」ってあやしいけど)
「ゆっくりゆっくり。のんびりのんびり。」
そんなことを考えながら毎日呪文のように心がけています。
そ。
営業バリバリやってた私がいなくても仕事は廻るんだってこともわかったし!
当たり前だけど、こういう性格なもんで、つい「私じゃないと!」って思っちゃう
頑張り過ぎない、優雅なビジネスウーマンになりたいな。
咳がまだひどいけどですね。
あとはココロを治さねば。
昼間にクリニックにいくと、驚くほどたくさんの人がいます。
みんな(当然)見た目は普通。
だいたい私と同じ30代くらいの女性が多く、あとは20代の女の子とか、30代男性とか。
40代くらいの人もたまにいるかな。
高齢者は見かけません。
こんな時代、将来に展望が持てず、みんな苦しんでいるのかな。
領収証には「精神科」って書いてあるんですよ。
なんか違和感。
このブログを見て気づいてほしいのですが、
頑張り屋の人に限って、うつの症状を見逃してしまうんだと思います。
私は同僚(同僚といっても先輩なんですけど)の助言がなければ
病院に行きませんでした。
ココロは誰もが風邪をひきます。
その風邪がインフルエンザとか肺炎のような重症になるまえに、
ぜひ受診してみてくださいね。
その同僚の先輩は、2日おきくらいにメールをくれます。
コトバひとつひとつが本当に温かく、嬉しいものです。
特に、家から出ない生活をしていると、他人とのコミュニケーションがたまらなく嬉しい。
自発的に誰かに連絡するはする気になれないんだけど、
受けるのは超ウェルカム。
きっと、先輩はそういうこともわかって、気に掛けてくれているんだと思います。
人を「思いやる」気持ちに嘘偽りはなく、そこには損得もない。
そんな先輩の心の大きさに、初めて気づきました。
彼女もうつや病気を経験しているらしいんです。
正直、ストレスなんかに負けた自分が悔しいけど、
この経験はきっとこれから私が行おうとしていることにきっと役に立つはず。
むしろ、ただ元気でパワフルなだけの自分に
人の心や痛みがわかる、良いエッセンスが加わわるよう、
神様がくれた試練なんだと思います。(なんか「神様神様」ってあやしいけど)
「ゆっくりゆっくり。のんびりのんびり。」
そんなことを考えながら毎日呪文のように心がけています。
そ。
営業バリバリやってた私がいなくても仕事は廻るんだってこともわかったし!
当たり前だけど、こういう性格なもんで、つい「私じゃないと!」って思っちゃう

頑張り過ぎない、優雅なビジネスウーマンになりたいな。
この記事へのコメント
逆行しながら読んでます。
この記事の内容に共感です。
鬱病は辛苦も味わいますが、それだけではないと感じています。鬱病になったことは後悔はしていませんし。好きでなったわけではありませんが…
なったことにより、人の心の奥深さが解るようになったと思っているので―…
この記事の内容に共感です。
鬱病は辛苦も味わいますが、それだけではないと感じています。鬱病になったことは後悔はしていませんし。好きでなったわけではありませんが…
なったことにより、人の心の奥深さが解るようになったと思っているので―…
あゆぱんさん、共感してもらえて嬉しいです。辛い日々の中でも、どこか頭の端っこで「人の心の痛みがわかる人間になれるかも」という期待もあったりしてます。今まではイケイケドンドンタイプ(古?)でしたから^^;
自分にとって必要なことなのかもと思えてます(^^)
自分にとって必要なことなのかもと思えてます(^^)
2008/05/04(日) 00:36 | URL | ばくのゆめ #-[ 編集]
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